カラダを正しく使う。

コレがなかなかできないのです。
「カラダを正しく使う」
カラダの痛みがなくならない。歪みがとれても使い方が変わらなければ、また痛くなるのです。
日常生活や仕事の効率をよくするため、運動時のスピードやチカラを出すことは、もしかしてカラダを正しく使えていなかったりします。
施術で弛めたカラダは正しく使うことを意識しましょう。ほんの少しの意識から始まります。それは「シンプルに立つこと」です。お気軽にご相談ください。

からだ回復処 和屋-かほく市の整体院

〜健康は姿勢から〜 「もまない」「押さない」「たたかない」 カラダに優しい手技による全身の施術

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