運転姿勢で疲れが変わる

運転姿勢で疲れ方は全く違ってきます。

私は以前

帰省するために

550キロの運転をしました。

下の画像のような姿勢で

運転していました。

すべり座り

運転後

腰痛と肩こりは辛く

翌日は1日寝てないと

回復しないほどでした。

自分の姿勢がわかるようになり

ずいぶん楽になり

肩こりや腰痛もほとんどなくなりました。


運転する時に注意している点は

1.骨盤を立てる(座骨が垂直にあたる)

2.頭の位置

3.肘の位置(ちいさい前ならえ)

4.膝の曲げ伸ばしをする

5.休憩は必ず降りて歩く

以上です。

シートは自分の姿勢に合わせることを

オススメします。

ほとんどの方が
シートにカラダを
合わせてしまっているようです。

からだ回復処和屋の施術で

自分本来の姿勢に戻り

運転姿勢が

わかるようになりましょう。


お盆で帰省や旅行、お仕事で

長時間の運転が多く

姿勢が気になっている方

是非、ご相談ください。

からだ回復処 和屋-かほく市の整体院

〜健康は姿勢から〜 「もまない」「押さない」「たたかない」 カラダに優しい手技による全身の施術

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